挑戦する勇気、踏み出す決意
その背中を押すスタイリングを

“Defier(ディフィール)”とは、フランス語で“挑戦する”という意味。

テイラーとして、ライフスタイルディレクターとして、ずっとチャレンジし続けていきたいという想い。
それから、お客様がここでコーディネートした洋服を着て、いろいろなことに挑戦してほしいという願いを込めて名づけました。

何かを成し遂げるためには、洋服の力を借りて、自分自身を鼓舞することもときに必要。
「これを着れば、がんばれそうだな、がんばりたいな」
「似合わないと思いこんでいたけど、そんなに言うなら着てみよう」

Defierは、そんなふうに挑戦する男の背中を押せる存在でありたいのです。

“こう見られたい”を実現
“らしさ”を引き出すお手伝い

ファッションは、セルフブランディングのひとつであり、ライフスタイルの一部です。
お客様それぞれが持つ人柄と魅力を最大限に引き出し、“らしさ”を見つけ、“なりたい自分”になることを叶えるお手伝いをいたします。着こなしで自分自身を表現することの楽しさ、装うことの喜びを知っていただいた上で、素敵な出会い、素晴らしい時間を経験してほしいから。

ファッションが好きな方はもちろん、苦手意識を持っている方こそ、お気軽にご相談ください。これまでに習得してきたファッションの知識を惜しまずお伝えするとともに、おすすめできないと思うものに関しては誠実にアドバイスいたします。

コミュニケーションを大切に
お客様がお好きな場所へどこへでも

ご自宅、職場、出張先、お客様のお好きな場所へ伺います。似合う形、似合う色、似合う素材、ちょうどいいサイズ、洗練された着こなし、パーソナリティを最大限に表現できるスタイルを一緒に見つけていきましょう。そして、スタイリングが終わればさようなら、ではなく、その後の体型の変化に合わせた補正、アフターメンテナンス、スタイリングの相談など、何かの際はいつでもお声掛けください。お客様にとっての身近なサポーターとして、どこまでもおつき合いいたします。

そのために、まずは対話から。仕事のこと、趣味のこと、家族のこと、好きなこと、苦手なこと、気兼ねなく何でも話してください。フラットに信頼しあえる関係を築いていくために、お客様の人生に少しだけ関わることからはじめます。
小さな挑戦の積み重ねが、やがて大きな進化に繋がることを心から願って。

Tailor/Life Style Director

紺野雄介Yusuke Konno

1986年7月2日、横浜生まれ。
4歳から大学卒業まで18年間サッカーに没頭する日々を送る。
大学卒業後は”もうひとつの好きなこと”であるファッションの道を志し、アパレル業界へ。シューズの卸売会社、紳士服を扱う輸入卸売会社を経験し、様々な国の上質なものに触れることで、ファッションの基礎を学び、感性を磨く。ファッションを通じて人に貢献したいと思い、2020年に「Defier」を立ち上げる。

趣味はサッカーやフットサルをはじめとした体を動かすこと、ドライブ、スナック、昭和歌謡。

ファッションだけでなくライフスタイルを豊かにするためには衣・食・住を紐づかせた環境作りも大切だという想いがある。

Access

Defier

〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティW22F

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